和歌山大学システム工学部 精密物質学科 光機能・ナノ材料Gr.(尾崎研究室)

研究資金

本研究室での研究推進には以下の助成を頂いております。関係各位に厚く御礼申し上げます。
(和歌山大赴任以降分のみ。過去を含む競争的資金等の研究課題は以下をご参照ください)
KAKEN ・Researchmap ・和歌山大学研究者総覧

科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金/科学研究費補助金)

  • 2020-2022年度(予定) 基盤研究(B) 代表
    研究課題番号:20H02183
    「利得特性を制御した量子ドットによる超広帯域波長掃引光源の開発とOCTへの応用」
  • 2020-2021年度(予定) 挑戦的研究(萌芽) 代表
    研究課題番号:20K21005
    「半導体ナノフォトニクス材料による革新的超小型オールインワン・テラヘルツ波源」
  • 2017-2019年度 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化) 代表
    研究課題番号:16KK0130
    「量子ドットベース波長掃引光源を導入したSS-OCTシステムの構築」
  • 2016-2018年度 基盤研究(B) 代表
    研究課題番号:16H03858
    「InAs量子ドットを用いた超広帯域近赤外波長掃引光源の開発とOCTへの応用」
  • 2013-2015年度 基盤研究(B) 代表
    研究課題番号:25286052
    「多波長量子ドット成長による超広帯域SLD光源開発と医療OCTへの応用」
  • 2013-2015年度 基盤研究(B) 分担
    研究課題番号:25286034
    「1細胞計測のためのフォトニクス・マイクロフルイーディックス融合デバイスの構築」
  • 2011-2012年度 若手研究(B) 代表
    研究課題番号:23760015
    「多色量子ドットのモノリシック成長によるスペクトル制御可能な近赤外広帯域光源の開発」
  • 2010-2012年度 基盤研究(C) 分担
    研究課題番号:22560016
    「GaAs基板上波長1.55ミクロン量子ドットの高品質化と光非線形素子への展開」
  • 2009-2010年度 若手研究(B) 代表
    研究課題番号:21760034
    「フォトニック結晶導波路モードと量子ドット内電子準位共鳴によるキャリア緩和促進」

公的研究助成

  • 科学技術振興機構(JST) 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)
    トライアウト R02(2020)年度 代表

    近赤外光を用いたマイクロニードル形状および薬剤投与状況の非接触経時モニタリング技術の開発
  • 科学技術振興機構(JST) 研究成果展開事業マッチングプランナープログラム
    探索試験 H27(2015)年度第一回 代表

    「工業用途高分解能光断層イメージングシステムの開発」
  • 科学技術振興機構(JST) 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)
    FSステージ探索タイプ H23(2011)年度第二回 代表

    「ICTグリーン化を目指した、フォトニック結晶導波路と量子ドットの融合による超低消費エネルギー、超高速光スイッチの開発」
  • 科学技術振興機構(JST) 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)
    FSステージ探索タイプ H22(2010)年度 代表

    「医療・生体イメージ応用を目指した近赤外広帯域光源の開発」

財団等研究助成

  • 2020年度 第42回日本板硝子材料工学助成会研究助成 代表
  • 2019年度 高等教育機関コンソーシアム和歌山 大学等地域貢献促進事業(共同研究プロジェクト) 代表
  • 2017年度 材料科学技術振興財団研究助成 代表
  • 2016年度 第32回村田学術振興財団研究助成 代表
  • 2015年度 テルモ生命科学芸術財団 一般研究開発助成Ⅰ 代表
  • 2012-2013年度 第3回キャノン財団「産業基盤の創生」 代表
  • 2011年度 第29回カシオ科学振興財団研究助成 代表 
  • 2011年度 第33回日本板硝子材料工学助成会研究助成 代表
  • 2010年度 矢崎科学技術振興記念財団奨励研究助成 代表

学内プロジェクト

  • 2019年度 和歌山大学独創的研究支援プロジェクトB 代表
  • 2014年度 和歌山大学大学院研究プロジェクト 分担
  • 2012-2013年度 和歌山大学独創的研究支援プロジェクト 分担
  • 2011-2012年度 和歌山大学独創的研究支援プロジェクト 分担
  • 2010年度 和歌山大学学長裁量経費 分担
  • 2009年度 和歌山大学大学院研究プロジェクト 代表
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