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授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る 2026/04/06 現在

基本情報/Basic Information

遠隔授業(授業回数全体の半分以上)の場合は、科目名の先頭に◆が付加されています(2023年度以降)
開講科目名
/Course
卒業特別演習A/Special Seminar for GraduationA
時間割コード
/Course Code
S1600030_S1
開講所属
/Course Offered by
システム工学部/Faculty of Systems Engineering
ターム・学期
/Term・Semester
2026年度/Academic Year  第1クォーター/1Q
曜限
/Day, Period
他/Otr
開講区分
/Semester offered
前期/the former term
単位数
/Credits
4.0
学年
/Year
4
主担当教員
/Main Instructor
葛岡 成晃
授業形態
/Lecture Form
教室
/Classroom
開講形態
/Course Format
ディプロマポリシー情報
/Diploma Policy
要件年度
/Required Year
要件所属
/Course Name
ディプロマポリシー
/Diploma Policy
DP値
/DP Point
2023/04
~9999/04
システム工学部 1.幅広い教養と分野横断的な学力 1
2023/04
~9999/04
システム工学部 2.専門的知識や技能 2
2023/04
~9999/04
システム工学部 3.課題解決力と自己学修能力 4
2023/04
~9999/04
システム工学部 4.協働性とコミュニケーション能力 2
2023/04
~9999/04
システム工学部 5.地域への関心と国際的視点 1

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Affiliation
葛岡 成晃 システム工学部(教員)
授業の概要・ねらい
/Course Aims
卒業研究の実施にあたり,修学上の配慮が真に必要であるとシステム工学部長が認めた場合に限り,履修することができる科目である.課題研究とは別の形で卒業研究の到達目標を達成することをねらいとしている.
到達目標
/Course Objectives
卒業研究の到達目標は,本学部のディプロマポリシーを満たすことである.本学部のディプロマポリシーを次に示す.
1.幅広い教養と分野横断的な学⼒
・⾃然環境,社会,⼈間,⽂化に対する幅広い知識を⾝につけている.
・時代や社会が求める実践的な⼒を⾝につけている.
2.専⾨的知識や技能
・情報技術の基礎及び⼯学の専⾨分野において必要な知識・技能を⾝につけている.
・⼯学における複数分野を横断し俯瞰する専⾨的な知識・技能を⾝につけている.
3.課題解決⼒と⾃⼰学修能⼒
・技術者に必要な情報技術及び専⾨的な知識・技能を活かして,課題を解決する能⼒を⾝につけている.
・専⾨的思考⼒及び技術⼒を⾼めるため,主体的な学修により学び続ける姿勢を⾝につけている.
4.協働性とコミュニケーション能⼒
・技術者として,課題の解決に向けて他者と協働して取り組む能⼒を⾝につけている.
・⾃らの思考過程・作業過程・成果及びそれらの妥当性を他者に論理的に伝えるコミュニケーション能⼒を⾝につけている.
5.地域への関⼼と国際的視点
・地域の課題に対して関⼼を持ち,その課題の解決に寄与する能⼒を⾝につけている.
・広範な情報を収集し,正しく分析することができる語学⼒を⾝につけている.
成績評価の方法・基準
/Grading Policies/Criteria
評価は,提出されたレポート等で実施する.レポート等の評価は,担当教員グループ以外の教員も含めて実施する.
詳細は,配慮すべき事項に応じて担当教員が設定する.
教科書
/Textbook
担当教員が適宜指示する.
参考書・参考文献
/Reference Book
担当教員が適宜指示する.
履修上の注意 ・メッセージ
/Notice for Students
卒業研究の実施にあたり,修学上の配慮が真に必要であるとシステム工学部長が認めた場合に限り,履修することができる.6年制を選択した者は卒業特別演習を選択することはできない.卒業特別演習Aと卒業特別演習Bは,同じ学期に選択することはできない.
履修を推奨する関連科目
/Related Courses
卒業特別演習B
授業時間外学修(予習・復習等)の内容
/students learning outside of the class, preparation and review are included
担当教員との打ち合せ以外にも,担当教員の指導の下,適切な時間外学修を実施する必要がある.教員との打ち合わせ等の時間を含め総学修時間が180時間になるだけの時間外学修に取り組むこと.
その他連絡事項
/Other messages
記載事項なし.
授業理解を深める方法
/How to deepen your understanding of classes
担当教員が適宜指導する.
オフィスアワー
/Office Hours
担当教員が適宜指示する.
科目ナンバリング
/Course Numbering
SM0004J11111M492(RO)、SM0004J11111N492(EP)、SM0004J11111P492(CH)、SM0004J11111Q492(ES)、SM0004J11111R492(AL)、SM0004J11111S492(IS)、SM0004J11111T492(NC)、SM0004J11111U492(XD)
実務経験のある教員等による授業科目
/Practical Experience
実践的教育
/Practical Education
1. 該当しない
実践的教育の内容
/Contents
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け
/Subjects and position in the whole course
学習方法と内容
/Methods and contents
備考(担当)
/Notes
1 半期 特別演習 複数教員による担当教員グループの指導の下で,演習に取り組む.演習の具体的な内容およびスケジュールについては,修学上配慮が必要な事項の内容に応じて,担当教員が適宜設定する.

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