【岸和田サテライト】3/15(水)第144回わだい浪切サロンのお知らせ

2023年1月20日

 

昨今、自然災害の激甚化が指摘されています。

過去、人々はどのような災害と遭遇し、どのようなことを考えてきたのでしょうか。

先人が残した資料を見ることで、私たちは新たな学びを得ることができます。

今回は、岸和田における災害の中でも特に大きな被害となった1934(昭和9)年室戸台風時の被害状況を記した資料を読み解き、災害時の対応について考えます。

詳しくはこちらをご覧ください(岸和田サテライトのページへ移動します)。

 

第144回わだい浪切サロン

タイトル|今振り返る災害の記憶ー室戸台風が岸和田に残した爪痕とは?ー

話題提供|橋本 唯子准教授(和歌山大学クロスカル教育機構 教養・協働教育部門)

日  時|2023年3月15日(水)19時〜20時30分

開催方法|南海浪切ホール1階多目的ホール会場とオンラインのハイブリッド開催

 

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