【紀州研】ブラジル移住者の父 松原安太郎生誕130周年記念企画展「移民と和歌山2022:ブラジル移住者の軌跡をたどって」

2022年11月10日

 

令和4年11月8日(火)より、 ブラジル移住者の父 松原安太郎生誕130周年記念企画展「移民と和歌山2022:ブラジル移住者の軌跡をたどって」を開催しております。

2022年は、和歌山県日高郡みなべ町出身の松原安太郎氏の生誕130周年にあたります。安太郎は太平洋戦争後、ブラジルへの日本人移民の再開に尽力した一人として、移民の父とも称されています。
松原安太郎生誕130周年の機会に、本県からブラジルへの移住に光をあてながら、過去から現在へと続く足跡をたどります。

詳細は、こちらからご確認ください(紀州研のホームページへ移動します)。